#3500防炎ブルーシート

HAGIHARAからついに登場! 防炎ブルーシート

特長
防炎用品(2次災害対策用品)として備蓄推奨。
工事用シートの防炎物品として使用可能。
用途
建築、建設などの壁面養生材や橋梁工事などの床面養生、または、資材のカバーや火災対策用の野積みカバーなど。
材質
シート本体:ポリエチレン、ハトメ:アルミニウム(刻印有り)、周囲ロープ:ポリプロピレン
カラー
ブルー
原産地
日本

製品仕様

【製品仕様】

規格(m)実寸法(約m) 入数(本) 梱包形態 ハトメピッチ(約m) JANコード
1.8×1.8 30 小畳 45 4962074013804
1.8×2.7 16 小畳 45 4962074013811
1.8×5.4 10 小畳 45 4962074013828
2.7×3.6 10 小畳 45 4962074013835
3.6×5.4 5 小畳 45 4962074013842
5.4×7.2 2 大畳 45 4962074013699
10×10 1 大畳 50 4962074013705

                                         

■物性値

引張強度(N/3cm) 伸度(%) 引裂強度(N) 質量(g/㎡) 厚さ(mm) 防炎性(消防法)
タテ645×ヨコ639 タテ16×ヨコ16 タテ230×ヨコ205 188 0.3 合格

※上記物性は、測定値であり保証値ではありません。

従来のブルーシートと防炎ブルーシートの比較

  • 従来のブルーシート

    防炎加工なし 接炎後15秒

  • 防炎ブルーシート

    接炎後30秒

  • 防炎とは・・・

    防炎とは、「燃えにくい」性質のことであり、繊維なので燃えやすい性質を改良して防炎の性能を与えると、小さな火源に接しても炎が当たった部分が焦げるだけで容易には着火せず、着火しても自己消化性(小規模燃焼において(有炎、無炎を含む)燃焼が継続しない性質)により燃え広がらなくなる性質のこと。
    (総務省消防庁「防炎の知識と実際《防炎普及用資料》より引用)

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