レイシス忌避フィルム

<不快害虫対策に>吊るだけ簡単!害虫忌避フィルム吊り下げタイプ

特長
吊り下げるだけの簡単作業で、フィルムから放出される薬剤が空気中に広がり、飛来害虫や徘徊する害虫に対して、忌避・侵入防止、駆除効果を発揮します。
用途
マンホール内/自動販売機/出入口付近/厨房機器の隙間など、害虫の発生源や、害虫の侵入を防ぎたい場所に。
材質
本体:ポリエチレン/ケース:PET/有効成分:トランスフルトリン(ピレスロイド系)
原産地
日本

製品仕様

ゼロ次放出技術「Laysys」を応用した害虫忌避フィルム

フィルム内に薬剤を浸み込ませ、その放出をコントロールする特許出願中技術「Laysys ―レイシス―」を応用した業務用の害虫忌避フィルムです。マンホールや給茶機、出入口や厨房機器の隙間など、害虫の発生源や、侵入を防ぎたい場所に吊り下げてご使用ください。

特性

  • 簡単便利
    吊り下げるだけの簡単作業で、フィルムから放出される薬剤が空気中に広がり、飛来害虫や徘徊する害虫に対して、忌避・侵入防止・駆除効果を発揮します。
  • 安全無臭
    薬剤はトランスフルトリン(ピレスロイド系)を使用しております。これは一般家庭用でも販売される、安全性の高い成分です。無臭ですので、ニオイの心配もありません。
  • 効果抜群
    特許出願中の技術「ゼロ次放出」を使用し、最初から最後まで抜群の効果を発揮します。しかも効き目は長持ちし、約120日間持続します。

ゼロ次放出 -デザインされた放出コントロール-

ゼロ次放出とは、薬剤放出量を常に一定に保ち続ける放出コントロール技術のことです。
これにより、最初から最後まで安定した効果を発揮し、しかも効き目が長持ちします。
特殊な多孔質フィルム表面から薬剤が揮発して抜け出ていっても、多孔質の隙間(タンク)に溜まった薬剤が常に供給されるため、放出量も一定になる当社独自の技術です。

詳しくはレイシス特設サイトをご覧ください。

対象者

食品衛生や、衛生設備のメンテナンスや環境管理、飲食店や施設運営ご担当者様に、レイシス忌避フィルムをお勧めします。

設置場所例

害虫の発生源や侵入を防ぎたい場所に設置してお使いください。

適用害虫

チョウバエ、ノミバエ、コバエ、ユスリカ、アリ、クモ、カメムシ、ダンゴムシ、ワラジムシ、ムカデ

※各種害虫に対する効力試験データございます。お問い合わせフォームからお気軽にご連絡ください。

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