アウトドア系人気YouTubeチャンネル「ズンベンマンション」で紹介されました!

アウトドア系人気YouTubeチャンネル「ズンベンマンション」で、

萩原工業のCSR2年シート(2.7m×3.6m)を使ってテントを張る様子が紹介されました!

 

▼コチラ

みなさん、「ズンベンマンション」はご存知ですか?

 

ズンベンマンション」とは・・・

・ブルーシート1枚でテントをたてて約3

・これまでたてたブルーシートテント通算100以上!

自称日本一ブルーシートテントをたてたという方々です!

 

萩原工業と「ズンベンマンション」の繋がりはというと・・・?

 

きっかけは昨年放送された『タモリ俱楽部』。

「おしゃれソロキャンを激安で楽しもう! 映える!?バズる!?ブルーシートテント」という回があり、

萩原工業はシートの情報提供ということで取材協力をしました。

その回にブルーシート専門家として出演されたのが「ズンベンマンション」でした。

 

その後、「ズンベンマンション」へ萩原工業製のブルーシートを贈ったところ、上記の動画で紹介してくださったというわけです!

 

▼ブルーシートの開封動画はコチラ

 

ちなみに、萩原工業が「ズンベンマンション」さんに贈ったシートは・・・

CSR2年シート

スノーテックスクール

スノーテックススーパークール です!

 

では、一体ブルーシートでどのようにテントを張るのでしょうか?

\早速、見ていきましょう!/

1.ハトメに、3点ペグを打つ。

 

 

2.1点目のペグを打った角へ、対角のブルーシートを持ってくるように折り重ね、重なり合ったハトメの上から、ペグを打ち直す。

3.ブルーシートを立てて、入り口となる片側の下をペグで固定し、ポールをたてる。

4.ひもを使ってテントを固定する。  
5.\完成!/  

ここが魅力!

長方形(2.7m×3.6m)のブルーシートを使用することで、テントを張った時にキャンパーに嬉しい前室ができるそうです!

※使用する向きにもよります

 

萩原工業製のブルーシートはハトメが正確に打たれているので、ズレが生まれずに綺麗に張れると好評をいただきました!

 

ブルーシートでテントを張れるなんて非常に驚きますね!

今までブルーシートをテントにするという発想はなかったのでとても興味深いですし、

ブルーシートを製造している会社として、ブルーシートをこんなにも愛用してくださるのを見ると嬉しいですね!

 

コロナ禍の自粛生活が明けたらぜひ、皆様もブルーシートテントに挑戦してみてください!

 

さて、最後に今回使用されていたCSR2年シートの特徴についてご説明します。

「CSR2年シート」

長持ち

当社国産#3000ターピーシートと比較して、軽量(番手で表すと#2250)でありながら、2倍の耐候年数があるシートです!

軽量なため、作業の負担を軽減!

耐候年数が長いので、土木・工事現場、野積養生カバー、レジャー、日よけ、防災等の長期の使用に適しています。

 

▼#3000ターピーシートとの比較

 

  #3000ターピーシート CSR2年シート
厚み(mm) 0.25 0.16
質量(g/㎡) 153 117
耐候年数 約1年 約2年
 

ジョイントホール

CSR2年シートはアルミハトメの代わりにジョイントホール」を採用しています。

ジョイントホールとはハトメ代わりの止穴です。結束が必要な場合はビンゴ穴のように押し開けてお使いください。

これにより廃棄の際に面倒だったアルミハトメを取り除く分別作業が不要になりました。強度は従来のアルミハトメ同等です。

アルミハトメを取り除く手間が省け、分別リサイクルがしやすくなります

 

▼ジョイントホール

 

実寸仕上げ

CSR2年シートの周囲はシート本体と同素材のポリエチレンシートで挟み溶着をする、

オーバーテープ加工を採用したことにより、表示規格サイズ=実寸法となっております。

 

また、こちらのシートは、

オーダーメイド対応可能

お好きなサイズや形状で制作します。

※特注時、アルミハトメとなります。

 

 

▼CSR2年シートの製品ページはコチラ

CSR2年シート

 

もっとブルーシートのことについて知りたい!という方はお気軽にこちらのお問い合わせフォームにてご連絡ください!

 

 

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